二八そばを打つ|そば道場|松屋製粉株式会社
二八そばを打つ
※そばアレルギーをお持ちの方はご遠慮ください。
そば打ちの流れ
9.本のし
- 生地を薄く均一な厚みにのす工程。
- ポイント!
- ・のす際は、生地の真中だけをのさなない。
(のすと生地の形がゆがむ)
・生地の形がいびつになっても、麺棒を斜めに使わない。(のしムラが出来るため。)
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- 31)生地に打ち粉を少量ふり、生地の端を麺棒にかぶせて、手前からたるま無いように生地を引き寄せながら巻きつける。
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- 32)巻き付けた生地を、手のひらを使い手前から前方に転がし、また手前に引き戻す。この動作を4回ほど繰り返す。
次は、生地を180度、回転させて広げて手前から巻きつけて同じ動作を繰り返す。
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- 33)生地を広げて、半分から上をのして、また生地を巻きつけて180度回転させて広げ残り半分をのす。